私もよく一人で行っていました。
飯田橋の駅から歩いて、手水舎で手を清めて。
鈴蘭のお守りを買って、「今度こそ」って手を合わせて。
帰りの電車では、なんとなく心が晴れて、
「これで大丈夫。神様が見ててくれる」
って、スマホの待ち受けを「御神木」に変えたりして。
でも、ある日気づいてしまったんです。
家に帰って、静まり返った部屋で一人ごはんを食べている時。
ふとスマホを見ると、マッチングアプリの通知。
「はじめまして!よかったら飲みに行きませんか?」
…プロフィールを見ると、顔写真はなし、自己紹介は一言だけ。
さっき神様にお願いした「誠実な人」は、どこにもいませんでした。
その時、ハッとしたんです。
「神様は、私の背中は押してくれるけど、
私の代わりに『変な男』をブロックしてはくれないんだ」
神様がくれたのは「ご縁」そのものじゃなくて、
「現状を変えるための勇気」なのかもしれない。
そう思った私は、その日の夜、ある決断をしました。
アプリを全部消して、
「私の心を守ってくれる場所」に身を置くことにしたんです。
私が「アプリ」という戦場から逃げ込んだ場所
私が選んだのは、よくある結婚相談所のような「数十万円かかる、お堅い場所」ではありません。
もっと軽やかで、でもアプリよりずっと安全な、
「オンラインの結婚相談所」でした。
私が選んだのは、【エン婚活エージェント】 というところです。
名前を聞いたことがあるかもしれませんが、
ここを選んだ理由は、すごくシンプル。
「傷つく可能性を、極限までゼロにしたかったから」です。
1. 「嘘つき」がいない世界への招待状
アプリで一番辛かったのは、「相手を疑わなきゃいけないこと」でした。
「この年収、本当かな?」「実は既婚者じゃないかな?」
疑いながら恋をするのって、すごく疲れませんか?
エン婚活エージェントは、「独身証明書」の提出が必須です。
つまり、そこにいる全員が
「身元が保証されていて、本気で結婚したい人」だけ。
「疑う」という作業をプロに任せて、
私は「相手の中身を見る」ことだけに集中できる。
この「守られている安心感」は、何にも代えがたかったです。
2. 「エン(縁)」をつなぐ、専任のコンシェルジュ
「一人で頑張らなくていい」
これも、私が救われたポイントでした。
アプリだと、メッセージが途絶えたらそこで終わり。
「私の何がいけなかったの?」と一人で悩みますよね。
でも、ここには専任のコンシェルジュ(アドバイザー)がいます。
デートの服装、会話の悩み、相手の気持ちの確認まで。
まるで、東京大神宮の神様が「人間の秘書」になって隣にいてくれるような感覚。
「うまくいかない時、誰かに相談できる」
それだけで、婚活は「孤独な戦い」じゃなくなりました。
3. お守り代わりの「続けやすい価格」
結婚相談所って、初期費用で10万円、30万円…とかかるイメージがありませんか?
正直、そこまでの覚悟はまだなかったんです。
でもエン婚活エージェントは、
登録料が10,780円、月会費も14,300円。
(※価格は税込・変更の可能性があります)
飲み会を2〜3回我慢すれば払える金額です。
「高額なツボを買うより、よっぽど現実的な自己投資だ」
そう思ったら、スッと心が軽くなりました。
神様がくれたのは「行動するタイミング」でした
東京大神宮で、あなたはどんなお願いをしましたか?
「素敵な人と出会えますように」
「穏やかな日常が送れますように」
その願いを叶えるために、神様は今日、あなたをここまで連れてきてくれたのかもしれません。
お守りを握りしめて待つのも、素敵なことです。
でも、もしあなたが「もう傷つきたくない」「早く安心したい」と思っているなら。
神様からもらった勇気を使って、
スマホの中で「現実的な一歩」を踏み出してみませんか?
アプリを消して、証明書を提出して、
「真剣な人しかいない部屋」のドアを開ける。
それが、私が神頼みを卒業して、
今の旦那さんと出会うためにやった、たったひとつのことでした。
あなたのその勇気ある一歩が、
本当の意味での「良縁」を引き寄せますように。
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